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倶楽部の交流・研鑽事業

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①温故知新のつどい

毎年9月に80歳以上の長老会員をお招きしてその謦咳に接する会である。昭和51年に大正昭和会「温故知新会」と称して長老会員を鶴巻温泉にお招き、歓談したのが始まりである。平成11年に再発足し、これまで多くの長老会員がそれぞれの卓話を披露されている。

 

②新入会員歓迎会

新入会員を紹介して歓迎する会で、倶楽部会報「会員の広場」には新入会員の方々の入会挨拶文を掲載している。

 

③新入会員交流会

平成17年から会員相互の交流、親睦を図る事業として、倶楽部の理念と親睦を深めることを目的に、入会3年未満の会員との交流会を開催している。以後毎年7月に開催している。

 

④新年賀会・忘年会

■新年賀会
「新年賀会」は、三州倶楽部の新年賀詞交換会である。開会宣言に続き君が代斉唱、会長の年頭挨拶で始まる。
鹿児島県知事、鹿児島市長、関係各位の祝電、メッセージが披露され祝宴に移る。役員、会員一同新たな気持ちで倶楽部の1年が始まる。なお、関係各位からの年頭挨拶は毎年1月1日発行の倶楽部会報に掲載している。

 

■忘年会
毎年12月最終の理事会、評議員会に引き続き、会館2階の大ホールで 忘年会が開催されている。
縁のある方は誰でも参加出来る。

参加者は会員に限らず三州倶楽部にご縁のある方が焼酎を酌交わしお互い1年の話題 に話が弾む。

お気軽にお問い合わせください TEL 03-3447-6776 受付時間 10:00 - 17:00 [ 日・月曜日・祝日除く ]

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